月齢別 ガイド 月齢別 授乳 の目安表
月齢別の授乳回数と適切な授乳量がひと目で
新生児 授乳量 新生児は胃がとても小さいため、少しずつ回数を分けて飲みます。昼夜の区別なく2〜3時間ごとに目を覚まして飲むのが一般的です。 詳しく見る → 1ヶ月 授乳量 生後1か月になると1回に飲む量が増え、授乳の間隔が少しずつ空いてきます。 詳しく見る → 2ヶ月 授乳量 生後2か月になると授乳のリズムがはっきりしてきて、夜のまとまった睡眠も少しずつ長くなり始めます。 詳しく見る → 3ヶ月 授乳量 生後3か月ごろには1回に150〜180mlほど飲み、授乳回数が5〜6回に減ってきます。 詳しく見る → 4ヶ月 授乳量 生後4か月になると1回の授乳量がさらに増え、1日の合計は1000ml前後で落ち着いてきます。 詳しく見る → 5ヶ月 授乳量 生後5か月になると授乳が4〜5回に落ち着き、もうすぐ始まる離乳食を準備する時期です。 詳しく見る → 6ヶ月 授乳量 生後6か月は離乳食を始める代表的な時期です。授乳は続けながら、離乳食を1回加えていきます。 詳しく見る → 7ヶ月 授乳量 生後7か月になると離乳食が1日2回に増え、授乳は4回前後に調整されていきます。 詳しく見る → 8ヶ月 授乳量 生後8か月になると離乳食2回が定着し、授乳は3〜4回へと減っていく流れです。 詳しく見る → 9ヶ月 授乳量 生後9か月になると離乳食が1日3回に増え、食事がだんだん「食事らしい形」になってきます。 詳しく見る → 10ヶ月 授乳量 生後10か月になると1日3回の離乳食が中心になり、授乳は3回前後で落ち着いてきます。 詳しく見る → 11ヶ月 授乳量 生後11か月になると1日3回の食事とおやつが定着し、1歳以降の食事へ進む準備をします。 詳しく見る → 12ヶ月 授乳量 1歳(12か月)からは1日3回の食事が主な栄養源になり、牛乳は補助の栄養として約400〜600mlを与えます。 詳しく見る → 15ヶ月 授乳量 生後15か月になると幼児食が定着し、牛乳は1日400〜500mlほどで補います。 詳しく見る → 18ヶ月 授乳量 生後18か月になると家族とほぼ同じ献立を食べるようになり、牛乳は1日約400mlへと減っていきます。 詳しく見る → 24ヶ月 授乳量 2歳(24か月)になると普通の家族の献立が中心になり、牛乳は1日300〜400mlで補います。 詳しく見る → 36ヶ月 授乳量 3歳(36か月)になると大人とほぼ同じ献立を食べ、自分で食事ができるようになります。 詳しく見る →